画像を編集

モード

注釈で AI を導きます。指定した場所以外にも変化がないか、結果をご確認ください。

指し示すだけで、画像を編集する

変えたい場所に矢印を引き、どう変わってほしいかを書き添えるだけ。位置の説明は画像そのものに任せられます。ビジュアルな指示を軸に設計した AI 画像編集ツールです。

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1 枚の画像から、正確な指示書へ

  1. 1

    画像を読み込む

    PNG、JPEG、WebP から選ぶか、ファイルをドラッグするか、クリップボードから貼り付けます。

  2. 2

    変更する場所に印をつける

    一点をクリックするか、矢印を引きます。印ごとに短い指示を書き、両端はいつでも調整できます。

  3. 3

    生成して見比べる

    元画像と注釈つきの参考画像をまとめて送信します。結果を見比べて、画像をダウンロードします。

ビジュアル編集

指示のひとつひとつに、場所がある

矢印が、あなたの言葉と画面上の具体的な場所を結びます。ひとつのリクエストで複数の対象を編集でき、それぞれがどこにあるかを説明する必要はありません。

編集前のカフェのポートレート原画像

元画像はいつでも手元に

結果スライダーで、生成した画像と元画像を並べて確認できます。AI による編集は周囲のディテールにも影響することがあるため、ダウンロードの前に見直してください。

元画像と比較するために編集したカフェのポートレート

もっと軽やかな編集のかたち

意識は、画像そのものに向けてください。

マスク作業は不要

対象に印をつけて変更内容を書くだけ。選択範囲をなぞる必要はありません。

複数の変更をまとめて

1 つの指示書に、独立した指示を最大 12 件まで追加できます。

画面全体にも配慮できる

全体メモで、光やムード、残しておきたいディテールを伝えられます。

画像づくりのための、小さな道具立て

生成も、編集も、被写体の切り抜きも、同じ場所で。

注釈して編集

矢印と言葉で変更を指示します。

テキストから画像

書き留めたアイデアから、新しい画像を作ります。

背景を削除

お使いの端末上で、透過した切り抜きを作ります。

画像ツールを見る

制作を続ける

ビジュアルの仕事のために

商品画像

  • オブジェクトの色を試す
  • 小道具や背景を調整する

クリエイティブの構想

  • 別の素材を試す
  • 画づくりの方向性を詰める

日常の写真

  • 背景の変更を依頼する
  • 気になる写り込みを消す

注釈ベースの画像編集とは

「どこを」は画像が、「どう変えるか」は言葉が答えます。

元画像

元の写真が、内容と構図を受け持ちます。

参考画像

番号つきの矢印が、変更したい箇所を指し示します。

指示

書き添えたメモ全体が、生成結果の方向を決めます。

言葉は少なく、画で伝える指示書

「左から 2 番目のオブジェクト」と説明する代わりに、そこを指し示してください。PixJelly は元画像、印をつけた参考画像、そして指示のすべてをまとめてモデルへ渡します。

精密編集は、関係のない領域を保つようモデルに求めます。描き直しは、より大きな変化を許容します。どちらのモードもピクセル単位での完全な保持を保証するものではないため、結果は必ず見比べてください。

画像編集についてのご質問

一度に複数の箇所を変更できますか?

できます。印は最大 12 件まで追加でき、それぞれに個別の指示を書けます。

画像はアップロードされますか?

画像の読み込みと注釈づけは端末上で行われます。編集を生成する際に、元画像、印をつけた参考画像、指示が画像プロバイダーへ送信されます。

印は取り消せますか?

取り消せます。注釈ツールは元に戻す、やり直す、矢印の端点の移動、個別の印の削除に対応しています。

精密編集は、ほかのピクセルをすべて保ちますか?

関係のない領域を保つようモデルに求めますが、生成による編集がそこを変えてしまうこともあります。比較スライダーで結果を確認してください。